「考える力」の土台になる能力として、最も重要なのは「自分はわかっていない」という事実を認識できること
– 【BBM:「スピード思考」を身につける】⇒『榊原式スピード思考力』⇒ビジネスブックマラソンvol.1629 [まぐまぐ!] (via gkojax, nakano)2009-01-03 (via gkojay) (via maybowjing) (via kirisaki) (via syanaash) Via Syanaash's tumblr
これはもう小学校のときに、新しい玩具を教室に持ち込むと、一時的に人が自分の周りによってきてくれるのを、なんとなく自分が好かれているような錯 覚に陥ってしまい、友人とのコミュニケーションの方法を取り違えてしまった事や、楽器演奏についても本質的な努力を積み重ねずに、機械的な処理に頼ってし まうことで結果として自分の成長を自分が妨げていた…とかこういう傾向で自分が反省と注意をしないと同じ失敗を繰り返しそうなリスクを抱えているのは自分 自身でも気がついています。
iPadなりiPhoneがもたらす新しいユーザエクスペリエンスなり、アプリケーションを活用した業務効率を高める事は確実にあって、それらを否 定する必要は何らありませんが、この手のツールを手に入れることで宮崎監督のいう「全能感」を感じることというのは、やはり一種の勘違いを含んでおり、あ まり良い結果はもたらさないと思います。
– 宮崎駿監督iPadについて「ぼくには、鉛筆と紙があればいい」と語る:平凡でもフルーツでもなく、、、:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via yuco) (via ipodstyle) Via iPod StyleITmedia:/mobile/articles/1007/01/l_os_ffhome02.jpg
Mozillaが7月1日、PCやMacのWebブラウザ「Firefox」のブックマークや履歴、開いているタブなどの情報をiPhoneから参照し、Safariなどで開けるアプリ「Firefox Home」をApp Storeに申請したと発表した。価格は無料で、早ければ来週にも公開される見通しだ。
Firefox Homeは、Mozillaの提供するオンラインストレージ(クラウド)に保存された、Firefoxのブラウザデータを同期できるアプリ。ブラウザのデータには、ブックマークや開いているタブ、Webサイトの閲覧履歴などが含まれ、Firefox Homeの内蔵WebKitブラウザでこれらのサイトを開いたり、Safariで閲覧したりすることができる。URLをメールで送る機能も用意した。
Firefoxの閲覧履歴などは、「Firefox Sync」というアドオンを用いてクラウドに同期する。PCやMacのFirefoxにこのアドオンをインストールしておけば、自動的にクラウドにデータが保存される。複数の環境のデータもまとめて管理可能。Firefox Homeはこのデータを読み込んで、URLのデータだけを取得する。なおユーザーインタフェースはすべて英語になるが、日本語での検索などは問題なく利用できる。
「お前が外したゴールは、俺がスペインゴールにぶちこんでやる」バルデスが語ったのは、この一言だったとか。単なる気休め、慰めでないところがいいですな。
– ★喫茶居酒屋「昭和」参百捌拾参日目★ (via checcolloyd) (via umamoon) (via shinoddddd) (via gutarin) (via monorainbows) (via l9g) (via hsmt) (via appbank) Via AppBank Tumblrバングラデシュで始まったシステムで、最貧困層に無担保で低額のローンを貸し付けるがその返済率が99%で、借り手の60%以上が貧困層を脱出しているらしい。しかも、この高い返済率が30年も続いているということは、融資としてもかなり確実な方法といえる。
貧困層に無担保で融資をしたときの返済の保証となるのは、担保でも、高い利率でもなく、返済を確実にする債務者を見つける方法と、債務者の自己雇用を生み出す創造性だ。債務者が誠実でなければ融資を受けて利益を上げても返済しないだろうし、融資を元に仕事を作り出すことができなければ返済は不可能だろう。
それでは、どうやって優良な債務者を見つけることができるのだろうか。
ひとつは、融資が個人に対してではなく、5人のメンバーからなるグループに対して行われるということだ。融資は、そのうちの二人にだけなされるので、その二人が返済しない場合、あとのメンバーは融資を受けることができない。他のメンバーに迷惑をかけたくなければ、きちんと返済するしかないし、誠実でない人はメンバーに入れないようにするだろう。
ふたつ目は、行員が頻繁に債務者の住居にでかけ、彼女らの話を聞きその人生や人となりに精通するということだ。その段階で両者の間に信頼関係が築かれ、融資額や債務のスケジュールが最も適切となるように調整される。また、行員の目的が銀行の利益ではなく債務者の生活を改善することであることが確認され、信頼を受けることになる。
三つ目は、貧困者は生活を支えるだけの技術や経営力がないとみなされがちだが、実際はそうではないということだ。貧困の原因は、ワーキングプアに見られるように勤勉さと技術を持ち合わせながらも、経済の仕組みのために収益を上げられない状態にあることだ。なにかの、きっかけがあれば、報われない雇用や失業の状態から、自己雇用に移って利益を拡大再生産できるのだ。そのためには、ごく僅かの融資額からスタートすればよい。僅かの資金による僅かの利益を、拡大再生産することによって債務者は貧困から脱出することができるようになる。そのための企画は貧困者みずからがすでに持ち合わせていたのだ。
これからの社会は雇用という形で生計を立てるのが難しくなっていくのではないだろうか。製造業にしても最近のロボット技術の進化をみると、いずれ工場から人間がいなくなってしまうのではないだろうかと思われる。ロボットは休まないし、病気をしないし、命令に従順だし、運営費も安く済む。人間に太刀打ちできるものではない。
したがって、これからは、会社に帰属することで給与を受けるよりは、創意と工夫で自己雇用しなければやっていけないのではないだろうかと思う。会社という大きいシステムは、あまり利益の上がらない隙間産業には興味を示さないだろう。しかし、自己雇用という立場からは会社が見限った利益は十分に自分の生活を支えることができる。
– tnomuraのブログ - グラミン銀行 (via do-nothing) (via shinoddddd) (via oharico) (via mnak) (via ipodstyle) Via iPod Styleインカの滅亡は、大切な事実を、私たちに語りかけてくれます。
それは、すぐれた内政統治システムも、歴史も伝統も文化も、それを、ハナか
ら相手にしない「武器を持った暴力的な外国人が来襲」には、まったく無力である、ということです。

